2014年08月18日09:00

初めて搭乗したエバー航空の秀逸のサービスに大満足した。ゆったりシートのエリートクラスは、台湾で乗り継ぐ事無く、そのままカンボジア・プノンペン国際空港まで飛んでくれーと思ったくらいだ。正直それほど期待をしていなかったので、それを大きく上回った事で、台湾からカンボジアまでの空の旅にも自ずと期待が高まった。台湾・桃園国際空港での搭乗時間までのエバー航空ラウンジは、これまた秀逸だったので、あらためてご紹介したいと思う。
何が良いって、グリーンがいい。
グリーンは、うちの会社のコーポレートカラーでもあり、僕のライフカラーでもあるからさ
↓ ANAスーパーフライヤーズの情報はココにも


6月に台湾からベトナムまで搭乗した、チャイナエアラインもエアバスだったけど、今回のカンボジア行きのエバー航空もエアバスの「 A321-200 」だった。

小型機である A321-200 は、通路が一本の 3 + 3 のシーと配列。本来は、最後尾を予約するのですが、エバー航空のチェックインカウンターで中間席を薦められたので、今回は中間席。

事前に、機内のエンターテイメントサービスはチェックするようにしているので、特に驚かないが約 3 時間半のフライトにエンターテイメントサービスが無いのは、残念だ。

エバー航空の CA さんのユニフォーム、いい感じで好き

枕は、エコノミークラスでも、ふっかふか

台湾発のエコノミークラスの機内食がコレ

しっかりと味付けされた牛肉が美味い。台湾風の濃い味付けだと思いますが、エバー航空の機内食は間違いなく美味しいと思う。

サラダ

離陸の前に、実は席をチェンジしてもらった。非常口前の席になるので、CA さんから万が一の時には協力する事を説明され承諾すれば OK
のびのびと足を伸ばせて、楽チンだ。
利用者が増えて、もう少し大きな機種を採用してくれるようになれば、きっとエリートクラスが設定されるだろう。
エバー・グリーン、エバー航空がんばってくれー☆☆☆
エバー航空、台湾・桃園国際空港からカンボジア・プノンペン国際空港へ

初めて搭乗したエバー航空の秀逸のサービスに大満足した。ゆったりシートのエリートクラスは、台湾で乗り継ぐ事無く、そのままカンボジア・プノンペン国際空港まで飛んでくれーと思ったくらいだ。正直それほど期待をしていなかったので、それを大きく上回った事で、台湾からカンボジアまでの空の旅にも自ずと期待が高まった。台湾・桃園国際空港での搭乗時間までのエバー航空ラウンジは、これまた秀逸だったので、あらためてご紹介したいと思う。
何が良いって、グリーンがいい。
グリーンは、うちの会社のコーポレートカラーでもあり、僕のライフカラーでもあるからさ
↓ ANAスーパーフライヤーズの情報はココにも


6月に台湾からベトナムまで搭乗した、チャイナエアラインもエアバスだったけど、今回のカンボジア行きのエバー航空もエアバスの「 A321-200 」だった。

小型機である A321-200 は、通路が一本の 3 + 3 のシーと配列。本来は、最後尾を予約するのですが、エバー航空のチェックインカウンターで中間席を薦められたので、今回は中間席。

事前に、機内のエンターテイメントサービスはチェックするようにしているので、特に驚かないが約 3 時間半のフライトにエンターテイメントサービスが無いのは、残念だ。

エバー航空の CA さんのユニフォーム、いい感じで好き

枕は、エコノミークラスでも、ふっかふか

台湾発のエコノミークラスの機内食がコレ

しっかりと味付けされた牛肉が美味い。台湾風の濃い味付けだと思いますが、エバー航空の機内食は間違いなく美味しいと思う。

サラダ

離陸の前に、実は席をチェンジしてもらった。非常口前の席になるので、CA さんから万が一の時には協力する事を説明され承諾すれば OK
のびのびと足を伸ばせて、楽チンだ。
利用者が増えて、もう少し大きな機種を採用してくれるようになれば、きっとエリートクラスが設定されるだろう。
エバー・グリーン、エバー航空がんばってくれー☆☆☆