2017年03月07日09:00

2017 年最初の国際線は、タイ国際航空を利用しての中部国際空港セントレアから光り輝く島スリランカのバンダラナイケ国際空港へ。
と言っても、中部国際空港セントレアから光り輝く島への直行便は就航しておらず、スターアライアンス加盟のタイ国際航空で先ずは、東南アジア・アセアンのハブ空港であるスワンナプーム国際空港を目指す事になる。今回の旅程は、スリランカとベトナムとタイという事で、タイ・バンコクをハブとして帰国までに合計 6 回もタイ国際航空に搭乗し、スワンナプーム国際空港のロイヤルシルクラウンジを 3 回利用。搭乗の度に機内食を食べ、スリランカ・ベトナムのラウンジでも何かしら現地の食を頂くので食べてばかりの出張だった。
↓ ANAスーパーフライヤーズの情報はココにも


使用機材は、ボーイング社の B777-300 型機
一般エコノミークラス席は、 3 + 3 + 3 列のシート配列。

天気が良かったセントレアに駐機するタイ国際航空の B777-300 型機。
夜便・深夜便が多かったので、今回の飛行機の写真は残念ながら、この一枚のみだった。

タイ国際航空の 3 色のイメージカラーのシート
基本後部座席を予約するので、僕の席は 3 列では無く、2 列席となりゆったり座れるよ。

搭乗後まもなく、ドリンクサービス(アップルジュース)
と、毎度おなじみのおつまみ

11 時セントレア発の昼食は、写真のチキンと確かビーフだったと思う。

チキンたっぷりで、とってもジューシー
日本発の機内食は、航空会社を問わず基本ハズレは少ない。

ANA 便でも必ず付いてくる、日本蕎麦
同じ、機内食の製造元なのかな?
と、エビとマカロニのサラダ

デザートは、こちらも定番のプルップルのゼリー

タイ国際航空のコーポレートカラーのブランケットに身体中をグルグル巻き状態で過ごす寒~い機内
機材の故障だったのか、温度調節が上手くいかなかったのか、離陸して 2 ~ 3 時間は手がかじかむ程の寒さだった。寒すぎて、毛布を 3 枚も借りてもまだ寒かった。

タイ国際航空は、目的地到着 1 時間ほど前に、グリコのバニラアイスクリームが提供される。
離陸後まもなくは、超寒かったのですが、沖縄上空を過ぎたあたりから通常の室温になりホッとした。タイに到着する頃は、このバニラアイスクリームが美味しく感じる快適な温度になっていた。
バンコク・スワンナプーム国際空港に到着。
光り輝く島への乗り継ぎまで、待ち合わせ時間がなんと 8 時間あまりある。毎度の事ながら、ラウンジが利用できるからマシですが、使えない状態で 8 時間待ちはキツイだろうね。
セントレアを夕方発のバンコク行きの便を是非復活して欲しい。
JGB(JAPAN GUIDE BOOK)
http://www.jgbthai.com/
Facebook ページ
https://www.facebook.com/jfoodsbkk
初めてのタイ・バンコク、ここだけは行っておきたい安心して行けるタイ料理レストラン

・楽々注文!日本語メニューもバッチリ活用
・タイ料理レストランマナー
・タイのレストランでの困ったをズバリ解決Q&A
セントレアからタイ国際航空で先ずはバンコク・スワンナプーム国際空港へ
カテゴリー │スターアライアンス│国際線機内食│飛行機│搭乗日記

2017 年最初の国際線は、タイ国際航空を利用しての中部国際空港セントレアから光り輝く島スリランカのバンダラナイケ国際空港へ。
と言っても、中部国際空港セントレアから光り輝く島への直行便は就航しておらず、スターアライアンス加盟のタイ国際航空で先ずは、東南アジア・アセアンのハブ空港であるスワンナプーム国際空港を目指す事になる。今回の旅程は、スリランカとベトナムとタイという事で、タイ・バンコクをハブとして帰国までに合計 6 回もタイ国際航空に搭乗し、スワンナプーム国際空港のロイヤルシルクラウンジを 3 回利用。搭乗の度に機内食を食べ、スリランカ・ベトナムのラウンジでも何かしら現地の食を頂くので食べてばかりの出張だった。
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使用機材は、ボーイング社の B777-300 型機
一般エコノミークラス席は、 3 + 3 + 3 列のシート配列。

天気が良かったセントレアに駐機するタイ国際航空の B777-300 型機。
夜便・深夜便が多かったので、今回の飛行機の写真は残念ながら、この一枚のみだった。

タイ国際航空の 3 色のイメージカラーのシート
基本後部座席を予約するので、僕の席は 3 列では無く、2 列席となりゆったり座れるよ。

搭乗後まもなく、ドリンクサービス(アップルジュース)
と、毎度おなじみのおつまみ

11 時セントレア発の昼食は、写真のチキンと確かビーフだったと思う。

チキンたっぷりで、とってもジューシー
日本発の機内食は、航空会社を問わず基本ハズレは少ない。

ANA 便でも必ず付いてくる、日本蕎麦
同じ、機内食の製造元なのかな?
と、エビとマカロニのサラダ

デザートは、こちらも定番のプルップルのゼリー

タイ国際航空のコーポレートカラーのブランケットに身体中をグルグル巻き状態で過ごす寒~い機内
機材の故障だったのか、温度調節が上手くいかなかったのか、離陸して 2 ~ 3 時間は手がかじかむ程の寒さだった。寒すぎて、毛布を 3 枚も借りてもまだ寒かった。

タイ国際航空は、目的地到着 1 時間ほど前に、グリコのバニラアイスクリームが提供される。
離陸後まもなくは、超寒かったのですが、沖縄上空を過ぎたあたりから通常の室温になりホッとした。タイに到着する頃は、このバニラアイスクリームが美味しく感じる快適な温度になっていた。
バンコク・スワンナプーム国際空港に到着。
光り輝く島への乗り継ぎまで、待ち合わせ時間がなんと 8 時間あまりある。毎度の事ながら、ラウンジが利用できるからマシですが、使えない状態で 8 時間待ちはキツイだろうね。
セントレアを夕方発のバンコク行きの便を是非復活して欲しい。
JGB(JAPAN GUIDE BOOK)
http://www.jgbthai.com/
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初めてのタイ・バンコク、ここだけは行っておきたい安心して行けるタイ料理レストラン

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