2014年08月13日09:00

チャイナエアラインの良い所は、台湾・台北での乗り継ぎに無駄が無い事。流石、台湾のフラッグシップキャリアだと思う。欲を言えば、桃園国際空港だけじゃなく、松山国際空港や高雄国際空港とも日本の地方空港がガッチリと接続すれば、利用者は確実に増えていくと思う。静岡県の富士山静岡空港などは海外からの就航を増やす事は単独では難しいと思うので、台湾をもっとうまく活用するべきだと思う。個人的希望で言えば、那覇空港がアジアのハブの役割をどこよりも担って欲しいと思っているが、そう簡単に進まないので、先ずは台湾とガッチリやる事だと思う。
このブログは、お気楽ブログだったハズなので、想いはここまで。
台湾から沖縄までの、僅か 1 時間の空の旅をご紹介。
↓ ANAスーパーフライヤーズの情報はココにも


台湾とベトナム間は、エアバスだったのですが、日本と台湾はボーイングなんだね。

行きは、2 階建てのジャンボジェット B747-400 だったが、帰りは少し小さくなって B737-800 。

通路が 1 本なので、中央列は無いのですが、エコノミークラスなので基本は最後尾を利用する。シート後部には、エンターテイメントサービス(画面)が無いのでご注意。

昔々のチャイナエアラインの機内食は、CAが投げ込んできた記憶があったけど、今では丁寧にテーブルに置いてくれるよ。このサンドイッチの味も悪くない。

台湾便なのでお約束のパイナップル・ケーキ

オレンジジュース

チャイナエアラインのジャンボジェット発見!
まだまだ現役で雄大な空の旅を提供してくれているのが嬉しい。どうせチャイナエアラインを利用するなら、飛行機も拘ってジャンボジェットに乗りたいと思う。
2014 年 6 月の沖縄・那覇⇔台湾・台北⇔ベトナム・ホーチミンシティの搭乗日記
・チャイナエアラインのジャンボ(B747-400)に乗って台北・桃園国際空港へ
・那覇空港から台北・桃園国際空港までのチャイナエアラインの機内食
・チャイナエアライン、台北からホーチミンシティまでの機内食
・台湾・台北の桃園国際空港のセルフチェックインが簡単過ぎて驚いた
・チャイナエアライン、ホーチミンシティから台北までの機内食
・台北・桃園国際空港から那覇空港までのチャイナエアラインの機内食
台北・桃園国際空港から那覇空港までのチャイナエアラインの機内食
カテゴリー │国際線機内食│搭乗日記│番外編「他の航空会社」

チャイナエアラインの良い所は、台湾・台北での乗り継ぎに無駄が無い事。流石、台湾のフラッグシップキャリアだと思う。欲を言えば、桃園国際空港だけじゃなく、松山国際空港や高雄国際空港とも日本の地方空港がガッチリと接続すれば、利用者は確実に増えていくと思う。静岡県の富士山静岡空港などは海外からの就航を増やす事は単独では難しいと思うので、台湾をもっとうまく活用するべきだと思う。個人的希望で言えば、那覇空港がアジアのハブの役割をどこよりも担って欲しいと思っているが、そう簡単に進まないので、先ずは台湾とガッチリやる事だと思う。
このブログは、お気楽ブログだったハズなので、想いはここまで。
台湾から沖縄までの、僅か 1 時間の空の旅をご紹介。
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台湾とベトナム間は、エアバスだったのですが、日本と台湾はボーイングなんだね。

行きは、2 階建てのジャンボジェット B747-400 だったが、帰りは少し小さくなって B737-800 。

通路が 1 本なので、中央列は無いのですが、エコノミークラスなので基本は最後尾を利用する。シート後部には、エンターテイメントサービス(画面)が無いのでご注意。

昔々のチャイナエアラインの機内食は、CAが投げ込んできた記憶があったけど、今では丁寧にテーブルに置いてくれるよ。このサンドイッチの味も悪くない。

台湾便なのでお約束のパイナップル・ケーキ

オレンジジュース

チャイナエアラインのジャンボジェット発見!
まだまだ現役で雄大な空の旅を提供してくれているのが嬉しい。どうせチャイナエアラインを利用するなら、飛行機も拘ってジャンボジェットに乗りたいと思う。
2014 年 6 月の沖縄・那覇⇔台湾・台北⇔ベトナム・ホーチミンシティの搭乗日記
・チャイナエアラインのジャンボ(B747-400)に乗って台北・桃園国際空港へ
・那覇空港から台北・桃園国際空港までのチャイナエアラインの機内食
・チャイナエアライン、台北からホーチミンシティまでの機内食
・台湾・台北の桃園国際空港のセルフチェックインが簡単過ぎて驚いた
・チャイナエアライン、ホーチミンシティから台北までの機内食
・台北・桃園国際空港から那覇空港までのチャイナエアラインの機内食